2/20 #おたがいハマセミナー #ICTお助け隊 インタビュー編 vol.4:志田健一さん(まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY. 創立者/副理事長)

2/20 #おたがいハマセミナー #ICTお助け隊 インタビュー編 vol.4:志田健一さん(まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY. 創立者/副理事長)

インタビュー編4回目となる今回は、NPO法人まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY. 創立者で副理事長、”ミジンコから宇宙”までと幅広いソーシャル活動を展開している志田健一さんをお招きします。

志田さんは、「横浜のまちづくりを情報技術で促進する」をテーマに「まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.」を仲間と共に創立し、NPO法人の拠点を関内に置いています。横浜市内の公益的な活動団体の中間支援や、子ども向けのプログラミング教室のほか、横浜愛を醸成する取り組みなど、地域市民の公益に貢献する取り組みを行っています。

また、ICTとGREENをキーワードに「Code for Hodogaya」(Code for ブリゲード)の活動にも取り組んでいます。

今回は、志田さんにICTを活用したプロジェクト立ち上げと運営のノウハウや、横浜で実現したい夢などについて、お話を伺います。

<実施概要>
■日 時:2月19日(水) 18:00〜
■参加費:無料
■場 所:YouTube LIVE + Facebook LIVE
■参加方法:ライブ映像はこちらのページから視聴できます。
〇YouTubeライブ

〇Facebookライブ

<登壇者>
志田健一さん
特定非営利活動法人まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY. 創立者/副理事長
SBC. X lab 代表
black bird リーダー
STDs研究会 代表
Code for Hodogaya 代表
某化学メーカー 社員
ソーシャル活動を小学5年生の時からスタート。多角的な考察や情報網によって学校の隠蔽している由々しき不祥事までマイニングしてしまい、当時は色々と大変なことになった。紆余曲折あり、現在のソーシャル活動は”ミジンコから宇宙”までと広い。2021年は、Code for Hodogaya(Code for ブリゲード)での活動に力を入れていく。

<インタビュアー>
◆杉浦裕樹
NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ 代表理事
横浜市・YOKOHAMAリビングラボサポートオフィスとの3社協定による#おたがいハマ プロジェクトを推進。ボイスメディア「voicy」で2月16日から「横浜発!ハマ経ラジオ」を配信している。
https://voicy.jp/channel/1575/129236

<進行>
◆山口良介さん
まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.代表
音楽、映像、グラフィック、WEBなどのクリエイティブプロダクションを経て独立。広告業界に長く身を置くと同時に、映像関連本の執筆や、専門学校の講師などを務める。AOI Pro.のグループ会社にて、WEBからリアルコミュニケーションへのつながりを考え、O2O、ソーシャルマーケティングなどで実績を残す。今後の世の中に必要なものは、ホントノコミュニケーションだと考え始め再度独立する。現在はNPO法人の理事長もつとめ、「いつも次を考えています」をキャッチコピーに自身の経験を活かしチャレンジする人を応援する立場に。
専門分野: コミュニケーション全般、クリエイティブ全般、起業など。

まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.

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<参考>
◎ まちづくりエージェントSIDE BEACH CITY.

まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.

◎Cord for Hodogaya
https://sites.google.com/view/ict-and-green/

◎12/23 まちづくりエージェントSIDE BEACH CITY.がNPO設立記念パーティー『 キックオフ! S B C.』

12/23 まちづくりエージェントSIDE BEACH CITY.がNPO設立記念パーティー『 キックオフ! S B C.』

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◆ #ICTお助け隊 #おたがいハマセミナー とは
NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボが、NPO法人まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.と連携して、横浜の公益的な活動に取り組む団体のICT支援に取り組むプロジェクト。地域で公益的な活動に取り組む団体、高齢者、障害者等がICT機器を利活用することで恩恵を受け、活動の活性化や豊かな地域生活を送ることができるようにするために、活動拠点や住居から地理的に近い場所で、身近な人からICTを学び、活用できる環境づくりを目指しています。インタビュー編10回、講座年6回の配信を行います。横浜市 SDGs bizサポート補助金事業(ヨコハマSDGsデザインセンター)として実施します。

#ICTお助け隊|サポート


◆#おたがいハマ とは
#おたがいハマ は横浜市との3者協定に基づき新型コロナウイルスに向き合う産官学⺠の共創プラットフォームとして、新型コロナウイルスに向かい合う活動の応援・支援や、新しい生活様式の普及・啓発等を目的に、同日より活動を開始しました。現在、コロナウイルス関連の取り組みに限らず広く横浜のSDGsに関連する取り組みなどを紹介しています。

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◆#おたがいハマ 参加のお誘い
Facebookグループ「#おたがいハマ コミュニティ|横浜」にご参加ください。新型コロナウイルスに関する情報や、皆さんの取り組みなどを共有していきましょう。どなたでも参加できます。コミュニティから様々な活動が始まっています。現在808人が参加しています(2/17現在)。
https://www.facebook.com/groups/829823894180583/

◆【ご協力をお願いいたします!】DONATION/物資の寄付・寄贈のお願い
新型コロナ対策ドネーション「物資の寄付・寄贈」をよろしくお願いします。介護・福祉・医療の分野でもマスク、防護服、消毒薬などが不足しています。未使用のマスク、防護服(ビニール製レインコート等でも可)、消毒薬、プラスチックグローブ(手袋)などがありましたら、ご寄付をよろしくお願いいたします。

DONATION/物資の寄付・寄贈のお願い

【参考】
#おたがいハマ について:横浜市記者発表資料(2020年5月1日)
▽新型コロナウイルスに向き合う産官学⺠の共創プラットフォーム#おたがいハマを横浜市として支援します
https://www.city.yokohama.lg.jp/…/2020/0501otagaihama.html
主催:横浜コミュニティデザイン・ラボ、YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス
協力・支援:横浜市
メディアパートナー:ヨコハマ経済新聞、港北経済新聞、タウンニュース、横浜STORY