[EVENT] 10/7 横浜市主催「共創ラボ」:公民連携で創るウィズコロナ時代のデータコンソーシアム #おたがいハマセミナー vol.19

10/7 横浜市主催「共創ラボ」:公民連携で創るウィズコロナ時代のデータコンソーシアム #おたがいハマセミナー vol.19
~東京大学大学院工学系研究科大澤研究室と横浜市との連携を軸に~

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趣旨
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「共創ラボ」は、横浜市が進めるオープンイノベーションの仕組みで、社会課題の解決に向け、官民の多様な主体が連携し、エビデンスに基づく対話やデジタルテクノロジーを活用した実証実験を通じて、新たなソリューションを生み出すことを目的に開催しています。

東京大学の大澤研究室と横浜市は、データ連成による未来地域社会の価値化というビジョンを共有しながら、ウィズコロナ時代の社会課題の解決に寄与する新しい生活様式やビジネスモデルを協働で創発するため、令和2年9月17日付で連携協定を締結しました。

大澤研は、独自のチャンス発見方法であるデータ活用型ワークショップを活用し、「データジャケット」を用いたデータにもとづくアプローチで、横浜市との連携で横浜市で学びと連携の場づくりを繰り返し実施してしてきました。

今後、官民のデータを活用することで、ウィズコロナ時代の社会課題を解決すると共に、市民目線による新しい生活様式やビジネスモデルを創発することを目指し、感染症から市民の命や暮らしを守りながら、地域経済を持続可能な形で活性化していくための政策を考え、実践していきます。

今回の「共創ラボ」では、この協定の内容について、多くの市民や企業と共有すると共に、公民連携で横浜から世界に向けて発信するウィズコロナ時代のデータコンソーシアムのあり方について、オンラインとリアルを融合したフューチャーセッション形式で、開催します。

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進行
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1)協定の趣旨説明
「ウィズコロナ時代の社会課題をデータ活用と公民連携によって解決するための連携協定」
・横浜市政策局
2)基調講演「ウィズコロナ時代のチャンスを創るデータコンソーシアム」(仮題)
・大澤幸生(東京大学大学院システム創生学専攻教授)
3)フューチャーセッション「データ活用でコロナ禍を乗り越える」

<進行>
▽関口昌幸(横浜市政策局共創推進室 共創推進課)

■<開催概要>
日時:令和2年10月7日(水)15時~17時
場所:横浜市庁舎1階 横浜市市民協働推進センターA・B会議室
定員:30名

参加申込:政策局 共創推進室のpeatix告知ページから(先着30名)。
https://peatix.com/event/1656831

配信:YouTube LIVE + Facebook LIVE
参加方法:ライブ映像はこちらのページから視聴できます。
〇YouTubeライブ

〇Facebookライブ

10/7 横浜市主催「共創ラボ」:公民連携で創るウィズコロナ時代のデータコンソーシアム #おたがいハマセミナー vol.19

10/7 横浜市主催「共創ラボ」:公民連携で創るウィズコロナ時代のデータコンソーシアム #おたがいハマセミナー vol.19 ~東京大学大学院工学系研究科大澤研究室と横浜市との連携を軸に~━━━━━ 趣旨━━━━━  「共創ラボ」は、横浜市が進めるオープンイノベーションの仕組みで、社会課題の解決に向け、官民の多様な主体が連携し、エビデンスに基づく対話やデジタルテクノロジーを活用した実証実験を通じて、新たなソリューションを生み出すことを目的に開催しています。 東京大学の大澤研究室と横浜市は、データ連成による未来地域社会の価値化というビジョンを共有しながら、ウィズコロナ時代の社会課題の解決に寄与する新しい生活様式やビジネスモデルを協働で創発するため、令和2年9月17日付で連携協定を締結しました。 大澤研は、独自のチャンス発見方法であるデータ活用型ワークショップを活用し、「データジャケット」を用いたデータにもとづくアプローチで、横浜市とともに学びと連携の場づくりを繰り返し実施してしてきました。 今後、官民のデータを活用することで、ウィズコロナ時代の社会課題を解決すると共に、市民目線による新しい生活様式やビジネスモデルを創発することを目指し、感染症から市民の命や暮らしを守りながら、地域経済を持続可能な形で活性化していくための政策を考え、実践していきます。 今回の「共創ラボ」では、この協定の内容について、多くの市民や企業と共有すると共に、公民連携で横浜から世界に向けて発信するウィズコロナ時代のデータコンソーシアムのあり方について、オンラインとリアルを融合したフューチャーセッション形式で、開催します。━━━━━ 進行━━━━━1)協定の趣旨説明「ウィズコロナ時代の社会課題をデータ活用と公民連携によって解決するための連携協定」・横浜市政策局2)基調講演「ウィズコロナ時代のチャンスを創るデータコンソーシアム」(仮題)・大澤幸生��東京大学大学院システム創生学専攻教授)3)フューチャーセッション「データ活用でコロナ禍を乗り越える」<進行>▽関口昌幸(横浜市政策局共創推進室 共創推進課)■<開催概要>日時:令和2年10月7日(水)15時~17時場所:横浜市庁舎1階 横浜市市民協働推進センターA・B会議室定員:30名参加申込:政策局 共創推進室のpeatix告知ページから(先着30名)https://peatix.com/event/1656831配信:YouTube LIVE + Facebook LIVE参加方法:ライブ映像はこちらのページから視聴できます。〇YouTubeライブhttps://www.youtube.com/watch?準備中〇Facebookライブhttps://www.facebook.com/LOCALGOODYOKOHAMA/videos/準備中〇#おたがいハマ トーク(LOCAL GOOD YOKOHAMA特設サイト)https://otagaihama.localgood.yokohama/talk/<登壇者プロフィール>〇大澤 幸生さん東京大学大学院システム創成学専攻教授。独自のデータ可視化技術KeyGraph(1996)を利用したビジネスチャンス発見手法を2000年に提唱し、発展形として「イノベーションゲーム」を開発(2008)。これに、独自に編み出した「データジャケット」というデータの利用価値を要約する手法を結合したデータ市���(2013)を普及する活動と共に、KeyGraphの原理をコロナ伝搬解析に転用したシミュレーション結果から感染防止生活の原則を打ち出す。」<参考リンク>〇10/6 #おたがいハマ トーク vol.107 大澤幸生さん(東京大学)・岡崎洋子さん(横浜市政策局)https://otagaihama.localgood.yokohama/topics/3541/〇[EVENT REPORT] #おたがいハマ トーク vol.45:緊急特番PART-1 大澤幸生さん(東京大学大学院システム創成学専攻教授)https://otagaihama.localgood.yokohama/topics/1756/〇[EVENT REPORT] 7/1 #おたがいハマ トーク vol.46:緊急特番PART-2 大澤幸生さん(東京大学大学院システム創成学専攻教授)https://otagaihama.localgood.yokohama/topics/1768/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆#おたがいハマ 参加のお誘いFacebookグループ「#おたがいハマ コミュニティ|横浜」にご参加ください。新型コロナウイルスに関する情報や、皆さんの取り組みなどを共有していきましょう。どなたでも参加できます。コミュニティから様々な活動が始まっています。現在約700人が参加しています。https://www.facebook.com/groups/829823894180583/◆【ご協力をお願いいたします!】DONATION/物資の寄付・寄贈のお願い新型コロナ対策ドネーション「物資の寄付・寄贈」をよろしくお願いします。介護・福祉・医療の分野でもマスク、防護服、消毒薬などが不足しています。未使用のマスク、防護服(ビニール製レインコート等でも可)、消毒薬、プラスチックグローブ(手袋)などがありましたら、ご寄付をよろしくお願いいたします。https://otagaihama.localgood.yokohama/donation/◆新型コロナウイルスに向き合う産官学⺠の共創プラットフォーム#おたがいハマhttps://otagaihama.localgood.yokohama/【参考】横浜市記者発表資料(2020年5月1日)▽新型コロナウイルスに向き合う産官学⺠の共創プラットフォーム#おたがいハマを横浜市として支援しますhttps://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/koho-kocho/press/seisaku/2020/0501otagaihama.html

LOCAL GOOD YOKOHAMAさんの投稿 2020年10月6日火曜日

〇#おたがいハマ トーク(LOCAL GOOD YOKOHAMA特設サイト)
https://otagaihama.localgood.yokohama/talk/

<登壇者プロフィール>
〇大澤 幸生さん
東京大学大学院システム創成学専攻教授。独自のデータ可視化技術KeyGraph(1996)を利用したビジネスチャンス発見手法を2000年に提唱し、発展形として「イノベーションゲーム」を開発(2008)。これに、独自に編み出した「データジャケット」というデータの利用価値を要約する手法を結合したデータ市場(2013)を普及する活動と共に、KeyGraphの原理をコロナ伝搬解析に転用したシミュレーション結果から感染防止生活の原則を打ち出す。」

<参考リンク>
〇横浜市、東京大学、富士通株式会社が連携協定を締結
https://otagaihama.localgood.yokohama/topics/3562/

〇10/6 #おたがいハマ トーク vol.107 大澤幸生さん(東京大学)・岡崎洋子さん(横浜市政策局)
https://otagaihama.localgood.yokohama/topics/3541/

〇[EVENT REPORT] #おたがいハマ トーク vol.45:緊急特番PART-1 大澤幸生さん(東京大学大学院システム創成学専攻教授)
https://otagaihama.localgood.yokohama/topics/1756/

〇[EVENT REPORT] 7/1 #おたがいハマ トーク vol.46:緊急特番PART-2 大澤幸生さん(東京大学大学院システム創成学専攻教授)
https://otagaihama.localgood.yokohama/topics/1768/

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◆#おたがいハマ 参加のお誘い
Facebookグループ「#おたがいハマ コミュニティ|横浜」にご参加ください。新型コロナウイルスに関する情報や、皆さんの取り組みなどを共有していきましょう。どなたでも参加できます。コミュニティから様々な活動が始まっています。現在約700人が参加しています。
https://www.facebook.com/groups/829823894180583/

◆【ご協力をお願いいたします!】DONATION/物資の寄付・寄贈のお願い
新型コロナ対策ドネーション「物資の寄付・寄贈」をよろしくお願いします。介護・福祉・医療の分野でもマスク、防護服、消毒薬などが不足しています。未使用のマスク、防護服(ビニール製レインコート等でも可)、消毒薬、プラスチックグローブ(手袋)などがありましたら、ご寄付をよろしくお願いいたします。
https://otagaihama.localgood.yokohama/donation/

◆新型コロナウイルスに向き合う産官学⺠の共創プラットフォーム#おたがいハマ
https://otagaihama.localgood.yokohama/

【参考】
横浜市記者発表資料(2020年5月1日)
▽新型コロナウイルスに向き合う産官学⺠の共創プラットフォーム#おたがいハマを横浜市として支援します
https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/koho-kocho/press/seisaku/2020/0501otagaihama.html