第2回 セントラル関内 まちづくりシンポジウム
〜まちづくりの具体策を考える〜
セントラル関内周辺では、2026年春には市庁舎跡地開発が完成し、新たな街が出現します。
その後も、隣の民間街区の再開発や海岸通りの開発が続きさまざまな影響が予想されます。
同時に、地区内ではビルの建て替えや新築も活発に行われています。
こうした中、関内まちづくり振興会では、地域の方や専門家に意見を聞きながらこれからのセントラル関内のまちづくりの方向性について検討してきました。
その成果として2025年3月に「セントラル関内まちづくりビジョン2025(素案)」をまとめました。
2022年に続き、第2回目となる今回は、ビジョンの内容を紹介するとともに、考え方や方針を共有しつつ、さまざまな意見を頂き具体的な取り組みに結び付けたいと思います。
日時:7月24日(木)18:00〜20:30(開場 17:30)
場所:横浜市開港記念会館 6号室(定員100名)
横浜市中区本町1−6
参加費 無料
<内容>
第1部 セントラル関内まちづくりビジョン2025(素案)の説明
第2部 まちづくりの具体策を考えるワークショップ
①ウォーカブルタウン〜歩いて楽しいまち
②クリエイティブタウン〜クリエイターが活躍できるまち
③エコタウン〜環境配慮の取り組むまち
④レジリエントタウン〜防災・減災・防犯や衛生面の問題に取り組むまち
・まちづくりの体制〜まちづくりの事業主体
・総括
<参加者>
●地域の方
・秋山修一(関内まちづくり振興会 会長)
・西田司(関内駅前振興会 会長)
・白井崇雄(ベイスターズ通り振興会会長)
・地区内店舗等営業者の皆様
●地域の専門家(まちづくりコーディネーター)
大木淳(株式会社オクトプランニング&デザイン 代表取締役)
●周辺関係団体関係者(事業紹介)
・三井不動産式会社 他
●司会
平山正義(関内まちづくり振興会理事・まちづくり委員長)

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