3/15『B-Block エコスポ★パーク』&サーキュラーエコノミーplus×EXPO 2026で限定販売!
横浜市立瀬ケ崎小の子どもたちが発案したスーパーフード「 稲庭うどっと」。 秋田県湯沢市の稲庭うどん、横浜産「武道舞(米)」、多古町の多幸米、モリンガ、そして開く会のシェア畑で採れた乾燥野菜をブレンドした、未来の“よこはまの味”です。
その「稲庭うどっと」のレトルト版となる「THE 稲庭うどっと」(製造販売:横浜イノベーション推進機構)が、瀬ケ崎小児童による半年間に及ぶ研究開発の結果、この3月12日に完成。3月15日に横浜吉田中学第二グラウンド・体育館で開催される『B-Block エコスポ★パーク』で来場者にお披露目、販売されます。
「THE 稲庭うどっと」は、瀬ケ崎小学校の6年2組の児童とCRAFTINGJAPANの料理人新納平太氏が中心となり、「YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス」や「ゆざわリビングラボサポートオフィス」、「横浜市スポーツ協会」、「横浜エクセレンス」、「千葉県多古町役場」、「横浜市役所」などの協力を得て開発したもので、横浜市が多様な民間団体と共に進める『サーキュラーエコノミーplus』(横浜版地域循環型経済ビジョン)を象徴する商品となっています。
なお「THE 稲庭うどっと」の開発の趣旨や経緯などを映像にした動画が、3月20日・23日に横浜市役所アトリウムで開催される「サーキュラーエコノミーplus×EXPO 2026」で上映され、このEXPOの場でも「THE 稲庭うどっと」が販売されます。
参考:
・『B-Block エコスポ★パーク』
・『サーキュラーエコノミーplus×EXPO 2026』
https://www.city.yokohama.lg.jp/business/kyoso/kyosofront/cep-expo2026.html


